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Behringer DEEPMIND 6X Snelstartgids pagina 43

84
DEEPMIND 6X
コントロール
DEEPMIND 6X
ステップ
2:
(JP)
コントロール
(5)
(6)
(14)
(15)
(16)
(17)
(18)
(19)
(2)
(4) (8)
(7)
(1)
(3)
(20)
(9)
(10) (11)
(12)
(13)
(20)
シンセサイザーの状態、 パ
DISPLAY
ON/OFF –
(1)
ラメーター、 および
つのメインメニ
に基づいてアルペジオを生成し
5
ューを表示する、 バックライトつきの
ます。 注意
大型
画面です。 コントラストと明
ントロールシーケンサーをオンにで
LCD
るさは、 グローバル
メニュー
きます。
(GLOBAL)
のシステム設定
のペ
(PANEL SETTINGS)
アルペジエーター
RATE –
ージで調節できます。
(2)
(4) (8)
(9)
(10) (11)
ーのレートを
(12)
ボタン、
ボタ
で調節します。
NAVIGATION – UP
DOWN
(2)
ン、
ボタンおよび
ボタンでデ
+/YES
-/NO
GATE TIME –
ィスプレイメニュー内を移動します。
タイムの割合に基づき、 ノートの持続
ディスプレイメニューへアク
時間を設定します。
(3) MENUS –
セスするためのスイッチ類です。
CHORD – 1
シンセサイザーのメイン
るようにします。 コードにはルートノ
PROG MENU –
画面です。 現在のプログラムおよび現
ートが設定され、 キーボード全体にマ
在調節中のパラメーターの表示、 そし
ップされます。
てパラメーターと
つのエンベロー プ
3
POLY CHORD –
を視覚表示します。
音を演奏できるようにします。 和音は
使用可能なリストの中から
個別のキーにマップされます。
FX MENU –
最大
つのエフェクトを加えることが
4
TAP/HOLD –
できます。 エフェクトのルーティング
ボタンをタップし、 レートおよび
を変更するには、
種のモード
10
(MODE)
を設定します。 また長押しするとホー
から
つ選択します。 各エフェクト
1
ルド機能が有効になります。
は、 全パラメーターに対し独立したコ
ントロールを備えています。
このボタンを押すと、 メイン画
EDIT –
面でアルペジエーター
シンセサイザーの設
GLOBAL MENU –
(20)
シーケンサーのパラメーターをさら
定の確認および調節をおこないま
に編集できます。
す。 接続性
、 キーボード
(CONNECTIVITY)
、 ペダル
、 フェーダ
および
(KEYBOARD)
(PEDAL)
(6) LFO 1
および システム
のモジュレーションまたは制御に使
(PANEL)
(SYSTEM)
の全
ページです。
用する、 低周波オシレーター。
5
このメニューでは、
COMPARE MENU –
RATE – LFO
現在のプログラムと保存されたプロ
を設定します。
グラムを比較し、 フィジカルフェーダ
DELAY TIME – LFO
ーの位置の差異を確認できます。
過時間を設定します。
このメニューでは、 現在
WRITE MENU –
このボタンを押すと、 メイン画
EDIT –
のプログラムの設定をプログラムライ
面で
LFO
ブラリーに書き込むことができます。
きます。
また、 プログラム名の変更およびカテ
ゴリータイプの指定ができます。
LFO WAVEFORMs –
波形のタイプおよび状態を表示する
ディスプレイで選択した
(4) DATA ENTRY –
です。
LED
パラメーターを、 回転式ノブまたはフ
ェーダーで調節します。 回転式ノブ
(7) OSC 1 & 2 –
はクリック付きなので、 精確に制御で
レーターで、 シンセサイザーのサウン
きます。 フェーダーは調節範囲全体
ドソースとなる波形を作成します。
に渡って素早く操作するのに適して
(8) OSC 1 & 2 PITCH MOD –
います。
るピッチ変調の量。
このスイッチを押すと、 画面上
MOD –
OSC 1 SQUAREWAVE – OSC 1
にモジュレーションマトリックスが開
矩形波をオン
き、 ソースとデスティネーションのリ
ストから、 最大
つのモジュレーショ
8
OSC 1 PWM – OSC 1
ンを作成できます。
るパルス幅変調の量。
アルペジエーターの制御お
(5) ARP/SEQ –
OSC 1 SAWTOOTH – OSC 1
よびシーケンサーの制御をおこなう
コギリ波をオン
エリアです。
Quick Start Guide
有効にすると、 押されたキー
OSC 2 TONE MOD – OSC 2
ュレーション量。
ページ からのみ、 コ
– EDIT
の基準ピッチを制
OSC 2 PITCH – OSC 2
御します。
のレベルを制御し
OSC 2 LEVEL – OSC 2
シーケンサ
/
ます。
分あたりの拍数
BPM (1
)
オシレーターに加えるホ
NOISE LEVEL –
ワイトノイズの量を制御します。
トリガーされたノート間の
このボタンを押すと、 メイン画
EDIT –
面で
パラメーターをさらに編集で
OSC
きます。
つのキーで和音を演奏でき
シンセサイザーのポリフォニー
(9) POLY –
を調節するエリアです。
(13)
ボイスをユニゾン演
UNISON DETUNE –
複数のキーで複数の和
奏する際に、 ボイス間のデチューニン
グの量を調節します。
このボタンを押すと、 メイン画
EDIT –
演奏のテンポに合わせて
面で、
パラメーターをさらに編集
POLY
できます。
BPM
シンセサイザーのサウンドの高
VCF –
(10)
域をフィルターする、 電圧制御ローパ
スフィルターです。
コントロール
/
フィルターのカットオフ周波数
FREQ –
を調節します。
フィルターのロールオフス
2-POLE –
ほかのパラメーター
2 –
ロー プを、 初期設定の
ードから
モードに変更し
2
(2-POLE)
ます。
のレート、 またはスピード
フィルターのカットオフポイント
RES –
のレゾナンスを調節します。
が開始するまでの経
このボタンを押すと、 メイン画
EDIT –
面で、
パラメーターをさらに編集
VCF
できます。
パラメーターをさらに編集で
フィルターカットオフ周波数
ENV –
を制御する、
エンベロー プ
VCF
が産生する
のレベルを調節します。
LFO
ENVELOPE)
フィルターカットオフ周波数
INVERT –
に適用されている
VCF
アナログのフルレンジオシ
極性を反転します。
フィルターカットオフ周波数に
LFO –
適用されている、
波形の深度を調
LFO
に適用す
節します。
OSC
フィルターカットオフ周波数に
KYBD –
に出力する
適用する、 キーボードトラッキングの
オフします。
量を調節します。
/
の矩形波に適用す
出力レベルを調節する、 電圧制
VCA –
(11)
御アンプリファーです。
に出力するノ
の出力レベルを調節します。
LEVEL – VCA
オフします。
/
このボタンを押すと、 メイン画面で
EDIT –
パラメーターをさらに調節できます。
VCA
85
に適用するモジ
4
(4-POLE)
(VCF
エンベロー プの
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