消 消 毒 毒
警 警 告 告
• 洗浄や消毒を始める前に、必ず製品のプラグを抜いてください。
• 本製品を洗浄液や消毒剤溶液に浸さないでください。
• 電源コードポートやホースポートに液体を噴射したり、液体が中に入ったりしないようにしてください。
• 必ず、清浄水をつけた布で各製品を拭き取り、洗浄後は乾かしてください。一部の洗浄剤は腐食性があるため、製品
を損傷する場合があります。これらの洗浄または消毒手順に従わないと、保証が無効になる場合があります。
注 注 意 意
• 高濃度の化学溶液に製品をさらし過ぎると製品が劣化するため、さらし過ぎないでください。
• 製造業者の指示に従わないと、本製品の耐用年数に影響する場合もあります。
推奨される化学溶液:
•
3%未満のグリコールエーテルを含む第4級洗浄剤(有効成分-塩化アンモニウム)
•
フェノール溶液(Matar)
•
塩素系漂白溶液(6500 ppm)
•
加速化過酸化水素(AHP)10,000 ppm 過酸化水素+追加添加剤≦0.13% ペルオキシ酢酸
•
ペルオキシ一硫酸カリウム
•
70%イソプロピルアルコール
二次汚染および感染のリスクを避けるため、次の患者の使用前には院内の手順に従ってサポートサーフェイスをお手入れ
してください。
注 注 記 記 - - 洗浄や消毒を始める前に、必ず製品のプラグを抜いてください。
2874-009-005 Rev AB.2
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JA